2018年〜2019年度 ライオンズクラブ国際協会 330-337地区 8複合地区 協議会議長

今井文彦

MD330議長 L今井 文彦 (副世話人)

MD330の議長を今期拝命しております、330-A地区ガバナー L.今井文彦です。
国際協会のグドラン会長の下で会長方針の伝達及び複合地区の目標などを各準地区へスムーズに伝達を行い協力していく事が責務と考えております。
A・B・C各地区のクラブ、メンバーが一丸となって各地区スローガンである「思いやりと感謝の心でWe Serve」「Take Action」「夢と愛とロマン」を実践し、使命である会員増強、LCIFへの協力、またLCIフォーワードを理解し推進していき次の100年に向けての第一歩を進んでいく所存であります。
一年間宜しくお願い致します。

石岡 憲義

MD331議長 L石岡 憲義

MD議長は、複合地区を纏めるという重要な任務であることを認識しこの重責を引き受けました。331のA・B・C各地区ガバナーが今期国際会長の方針をどれだけメンバーに伝えることができるか、その思いをどれだけ達成できるか、その為にGATリーダーをフル活用して地区ガバナーが102年目の大きな目標の一つである会員増強・LCIF目標達成の後押しを「北海道は一つ」を合言葉に意思の疎通を図り、共に協力し合って力強く前進してまいります。
それには会員の皆様のご指導・ご協力を頂けますようよろしくお願いいたします。

竹下直義

MD332議長 L竹下 直義

332複合地区は「東北はひとつ」の合言葉を大切に、長年6準地区間の友情を育んでまいりました。特に、東日本大震災以降は様々な困難を共有し、これを乗り越えるために一層絆を深め地域に寄り添った運営に努めてまいりました。
「東北の次世代に未来を拓く ライオンズの力」をスローガンとして、6準地区ガバナーの皆様とコミュニケーションを計り、各地区において十分に活躍いただけるように支援、協力してまいります。
この度の第101回国際大会で当複合地区から4人目となる、安澤国際理事が誕生いたしました。ライオンズのグローバル化が進み、次世紀に向けて大きく変化する中で、今後の活躍にご期待を申し上げると共に、ホスト地区として支えてまいります。

藤川清幸

MD333議長 L藤川 清幸

グドラン国際会長が選出され、新しい時代の幕が開きました。世の中が変わる中、奉仕のニーズも変わります。
ライオンズ本来の目的を達成するため、私たち自身も誇りと、思いやりと、優しさをもって変わらなければなりません。「縁」あって出会った仲間と共に「和」をもってライオニズムの向上に励みます。奉仕の価値を高めるため、一人ひとりの時間と浄財を大切にしたいと考えます。
奉仕フレームワークに重点を置き、単一クラブ、会員一人ひとりが活躍できる環境づくりに取り組みます。奉仕をしたい人はたくさんいます。そばにいつもライオンズがあります。皆さんの積極的な参画をお願いします。

藤弥一司

MD334議長 L藤弥 一司

334複合地区はA地区愛知県、B地区岐阜県・三重県、C地区静岡県、D地区富山県・石川県・福井県、E地区長野県の中部8県からなる地区でございます。
昨年グドラン国際会長が来日され公式訪問の折、Forward Thinking (前向き思考)でBuild for the Future (大きな視野と強固な基礎で未来を創造しよう)と訴えられました。
このことを踏まえ、334複合地区のスローガンは ≪「We Serve」前向き思考( Forward Thinking )で真の奉仕と大きな感動 ≫ にさせて頂きました。
次の新しい100年に向けて前向きに奉仕事業を考えそれぞれの地域の人々に喜ばれ、地域の人々と共に大きな感動を体験しようというものです。
各地区、各ゾーン、各クラブが今まで以上に発展していくことを祈念し、334複合地区の会員の皆様と共に頑張ってまいります。

福田惠太

MD335議長 L柿原 勝彦 (副世話人)

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335複合地区は関西を拠点とした地域でA,B,C,D 4準地区で構成されていて、地域に根差した奉仕活動の取組みをもって各ガバナーが夫々のスローガンを掲げ、セカンドセンチュリー2年目のスタートを使命感をもって歩み出されました。
私は国際協会からの通達を正しく伝えお互いにコミュニケーションを図り、各ガバナー間の結束をもって運営する事が与えられた責務だと思っております。昨年OSEAL調整事務局が東京に出来、これからの日本ライオンズの果たすべき役割は世界のライオンにインパクトを与えるべき大きな役目を負う事でしょう。それには「Weの力」が必要となります。日本中の全てのライオンが会員維持増強に努力を惜しまず取り組んで行ければと思っております。共に頑張りましょう。

太田健一

MD336議長 L太田 健一

MD336議長の太田健一でございます。
国際協会の方針に則り、A・B・C・D・準地区4名のガバナーと共に「和を以って貴しとなす」を肝に銘じ、私の信条であります「為せば成る 為さねば成らぬ何事も 成らぬは人の為さぬなりけり」の精神で、何事に対しても全員の意見を尊重し合い、各クラブ、メンバー全員が纏ってそれぞれの目標に邁進できるよう、MD336を運営して参りたいと思います。
会員皆様方のご指導、ご鞭撻の程宜しくお願い致します。

識名安信

MMD337議長 L識名 安信 (世話人)

新たにスタートしたGATを軸に「我々は奉仕する」という基本理念の原点に戻り、変わり続ける奉仕のニーズを的確に捉え、新たなる奉仕事業を創出し地域社会が求めている支援や奉仕活動を確実に実践しなければなりません。
成功の反対は失敗でなく何もしないことであります。
失敗を恐れるのでなく何もしないことを恐れよとの教えがあります。
挑戦を忘れた時に組織は進化しないばかりか衰退の運命を辿ります。
そして目標を達成する為には必ずやり遂げるという気概がないと大成しません。
危機感なきところに成長なし
危機感があればあるほど情熱が湧いて来ます。
会員減少が続く中で新たなる奉仕活動の実践が求められています。
一年間不惜身命の精神で職責を全う致します。


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